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会計・税務・ファイナンスの
プロフェッショナルに活躍の場を。

みのり会計は創業以来、「みのり」とは何かを自問自答してきました。
企業にとっての「みのり」とは何でしょうか。
プロフェッショナル、そして、人にとっての「みのり」とは何でしょうか。

人類の歴史には幾つもの転換点がありましたが、それまでの不安定な狩猟生活に農耕生活が加わった時に、とても大きな転換点を迎えたといわれています。農耕生活が行われることで作物がみのり、自分たちがその年に食べる量を超えた作物は、倉に保存され、翌年以降の不作にも備えることが出来るようになり、更なる備蓄は、余剰として「取引」されることになった、ここに現在に続く貨幣経済活動の原点がある、と。
まさに、「みのり」があることが経済活動の大前提なのです。

企業にとっての「みのり」とは、乱暴な言い方をするならば、その事業活動を通じて創造する付加価値といえます。そして、「みのり」を従業員、株主、取引先そして国と分かち合うことで継続的に事業活動を行うことと言えます。

では、プロフェッショナル、そして、人にとっての「みのり」とは何でしょうか。
正解はありませんが、報酬が全て、とは我々は考えていません。人として、報酬と同じように価値あるモノ・事、スタイルがあるのではないでしょうか。情報化により、時代が大きく変革している今、ワークそしてライフのバランスを整えることで、人生は更に「みのり」あるものになると思っています。

「目に見えるものと見えないもの
ともに豊かなライフスタイルを」
実りある人生に、みのり会計

実績紹介

公認会計士(45歳)

独立はしたが、まだ核となる仕事がない。そんな時に週3日、上場会社の経理スタッフ応援の依頼を受けた。
経理伝票の承認から開示書類のチェック、事業計画の作成等業務は非常に多岐にわたるが、過去の経験を活かしつつ新しい業務にも取り組めて、充実している。
残りの2日は、トライ&エラー、自分のために様々な業務に取り組んでいる。

スペシャリスト(40歳)

独立後、仲間と趣味で雑貨屋をやっているが、収入が不安定。
ある程度時間の融通は利くので、その中で働ける仕事を探していたら、上場会社の経理サポート業務の依頼を受けた。
基本は週2日(10時~16時)の勤務。この条件であれば、お店はアルバイトの子に任せられる。

公認会計士(51歳)

独立して10年、主に税務業務に取り組んできた。しかし、やはり会計の仕事がしたい。
税務の仕事の繁忙期は時間が取れないので、定期的な仕事は厳しいかと思っていたところ、財務デューデリジェンス業務の依頼を受ける。
デューデリジェンスは短期集中型なので、時間のある時であれば対応できる。久々にチームのメンバーとして会計に係る仕事が出来て非常に楽しい。

公認会計士(42歳)

配偶者の転勤で関西から東京へ。関西では会計事務所で税務のスキルアップが出来、それなりに楽しく仕事をしていた。
今後を考えると、過去に培った監査スキルをもう一度生かしたい。
だけれども、子供と過ごす時間は削りたくない。そんな時に、短時間勤務で子供の夏休みや春休みにも休暇を貰える監査業務に巡りあえてよかった。

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ご登録の流れ

01ご応募

ページ右側のプロフェッショナル登録フォームより必要事項をご記入の上、ご応募ください。

02みのり会計より
確認の連絡

当社指定の職務経歴書にご登録をお願いしておりますので、メールにてご連絡をいたします。

03面談

電話または対面で面談をします。ご経験、ご希望をお伺いすることで具体的な紹介をすることが出来ます。

04ご登録完了

希望にマッチする案件があればご紹介をいたします。

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